平成のグラドルを語るうえで欠かせないほしのあきさんは、プロ意識の塊でした。

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【平成時代】ほしのあきさん

たわわに実った女性の胸元

 

平成のグラビアアイドルを紹介する上で、抑えておきたいのがほしのあきさんです。
キュートな童顔にFカップのボディは、老若男女に愛される魅力を持っていたのです。

 

バラエティ番組では天真爛漫にはしゃぎ、無邪気な一面を見せるのも男性の心を掴んだでしょう。

 

そんなほしのあきさんはグラビアアイドルだけでなく女優としても活躍していました。
水着で魅せるだけでなく演技でも魅せられる彼女の魅力をじっくりと見て行きたいと思います。

 

 

ほしのあきさんについて

 

デビュー当時から可愛らしくスタイル抜群だったほしのあきさんですが、その時はまだBカップだったそうです。
プチセブンの専属モデルをやりつつラジオ番組に出演するような活動を続けていました。

 

転機になったのは2004年頃で、最年長グラビアアイドルのキャッチフレーズで活動し始めたのです。
メディアで注目されるようになり、甘いロリフェイスと年齢のギャップが人気を呼びブレイクします。

 

2006年になるとドラマ出演が決まり女優デビューしました。
初チャレンジなこともあって演技はまだまだでしたが、豊満なボディを惜しげもなくさらす体当たり演技には高評価が集まっています。

 

幼さを感じさせる表情とは裏腹に、大人のFカップを武器にほしのあきさんは活躍したのです。

 

 

主な活躍

ほしのあきさんはグラビアアイドルを本業に活動していました。
有料サイトやイメージDVD、グラビア写真集が主な内容だったので、基本的には撮影されるのが仕事です。

 

これが2004年以降になると徐々にバラエティー番組の露出が増え、かわいい仕草とトークが世間の男性に知られるようになります。
平成を過ごした男性なら、ロンドンハーツやクイズヘキサゴンでほしのあきさんを見た記憶があるでしょう。

 

テレビドラマでは都立水商や弁護士のくずに出演しており、いずれもセクシーな場面が好評でした。
CMでも化粧品や飲料水などに起用され、マルチタレントの地位を確立して行ったのです。

 

童顔でFカップの魅力

Fカップをイメージした2つのスイカ

 

ほしのあきさんの魅力と言えば、何と言っても童顔に不釣り合いなFカップのバストでしょう。
ロリっぽいあどけなさを見せつつ豊満なボディを持つ色気には、多くの男性が夢中になったはずです。

 

事実、グラビア写真集は異例の重版となり、ほしのあきさんの人気を不動のものにしていました。

 

また、プロ意識が非常に高いことでも知られています。
エンターテイナーの気質も強く、ファンサービスや笑顔を忘れない姿は好感しか生まれません。

 

平成時代を背負うほどの存在感を示していたのは間違いないでしょう。
ほしのあきさんのセクシーさを見てみたい人は、DVDや写真集、あるいはドラマを観てみてください。